INTERVIEW

中途|入社2年目
ドコモコンシューマ事業部 販売推進課

 

上司がしっかりサポートしてくれるから、
失敗を恐れずチャレンジできる

Work Ver
仕事についてのインタビュー

  • QUESTION 01
    転職活動のきっかけ、転職の決め手は何だったのか?

    前職は車の営業の仕事をしていました。仕事はやりがいも感じ、頑張っていたが、この先長く続けて行けるのかな?と疑問に思いだしたことが転職をしようと思ったきっかけでした。

  • QUESTION 02
    当社に興味を持ったのはなぜですか?

    転職を紹介してくださった紹介会社から、当社の情報を見せて頂いた時には、正直土日休みなんて無理では?との思いもあり一度お断りしました。
    しかし、お話を聞いている中で、土日も休める、残業もあまりないという話を聞き、また、募集職種の「販売促進」ってどんな仕事??と興味をそそられ、応募することにしました。

  • QUESTION 03
    当社に決定した理由は?

    前職で車の販売の仕事をしていた関係もあり、仕事のイメージができたこと。
    女性の多い職場で、産休・育休の取得実績が累計で20名以上いたこと。
    仕事の内容に興味がもて、前職の経験も活かせること。
    など、の理由から当社への入社を決めました。

  • QUESTION 04
    入社するにあたり期待や不安はありましたか?

    面接でお話を聞いた時に、新しいことへのチャレンジができるのではないかという期待がありました。
    ただ、反面ドコモショップでの経験のない私に果たしてショップやショップスタッフのサポートが本当にできるのだろうか?という不安は大きかったです。
    それと、Web系の業務もあると聞いていたのですが、正直そちら方面は素人なのでついていけるのかなぁ?という不安もありました。

    - 不安な部分はどのように解消されましたか?

    実際今でも、「ドコモショップを経験していない」いう点は自分のハンディキャップだと思っています。ですから、入社から1ヶ月間は毎日ショップを訪問して、そこで働いているスタッフの皆さんを知ることから始めました。
    最初は、やはり、どこに行っても誰だ?という感じでしたが、実際知り合ってみるとどこのショップのスタッフの方も気さくな方が多く、逆に助けて頂けることも多いです。

    - 今の仕事のやりがいや大変なところはどこですか?

    今の仕事は、上司からも自分で仕事を作るように言われていますし、やろうと思ったことを相談すると、ほとんどのことは任せてやらせていただけます。ですから、本当にやりがいを感じて、仕事ができるなぁと思う反面、自ら考えて行動するということはやはり大変だと感じる部分でもありますね。

  • QUESTION 05
    入社して感じたギャップなどはありますか?

    入社してまず感じたのが残業時間の少なさです。求人票には月平均10時間程度と記載がありましたが、実際のところ、企画系の仕事もあり、そんなはずはないかな?と思っていました。ところが、実際に働いてみて驚いたのは、ほぼ毎日定時に帰れることです。残業は多い月でも5時間までですね。

ENVIRONMENT Ver
職場環境や雰囲気、終業後など

  • QUESTION 01
    終業後はどのように過ごされていますか?

    会社の上司、同僚を含め他部署の方ともよく飲みに行きます。会社の人と飲みに行くほかは、友達などとお茶をしにいったりもしますね。仕事の後の予定も入れられるので、プライベートも本当に充実しています!!

  • QUESTION 02
    入社して感じる職場の雰囲気は同のように感じていますか?

    仕事のやりがいのところでもお話ししましたが、上司がしっかりサポートしてくれるので、失敗を恐れずチャレンジできる環境があると感じています。
    職場の雰囲気もよく、相談しやすい環境なので、仕事もスムーズに進めることができますね。

    - 入社1年を振り返ってどのように感じていますか?

    休みが充実しているので、プライベートも充実した過ごし方ができるので、本当に良かったと感じています。
    産休や育休も含めて制度がしっかりしているので安心して働けますね。

  • QUESTION 03
    これからの目標ややってみたいことはありますか?

    やはり、私も女性ということで、女性が活躍できる仕事や仕組みづくりができたらいいなぁと思っています。特に、これから長く女性が働けるように、産休育休後の女性スタッフがしっかりと働ける環境づくりに携われたらいいなと思っています。
    これからは、現場で働く方も多様な働き方が増えると思いますので、そのような働き方を受容できる仕事、仕組みづくりが私の目標です!!